医師としてのキャリアを始めるにふさわしい場所
お互いの顔の見える職場では始める臨床研修


千葉中央メディカルセンター(Chiba Central Medical Center: CCMC)は、医療ともに支え合う仲間がいつでも間近にいて、垣根のない楽しい職場です。あなたが初期研修医として、また医師としてのキャリア・パスを歩み出すのに、最適な環境です。自分に合った、自分だけの最強プログラムを描き実践しましょう。


1)診療科毎の垣根を越えて、チーム医療を行う上で最も不可欠な医療者コミュニケーションに適した中規模病院(272床)

チーム医療の中で初期研修を始めましょう。大学病院や大規模公的病院では、得ることの出来ない垣根のないチーム医療が学べます。


2)地域の救急医療、急性期医療を担う病院

地域医療を支える第一線の病院で、研修のために充分な症例を備えています。まずは、“教えたがり屋”の指導医・上級医(常勤医50余名)からプライマリ−・ケアの手ほどきが始まります。


3)サポートと充実した研修を備えた病院

研修医を守る強力なセイフティネットとして、メンター制度を取り入れています。若手上級医のメンターが身近な相談相手になります。


4)充実した専門領域を揃えた病院

循環器・脳卒中・脊椎脊髄・糖尿病センターという疾患別院内専門センターも充実し、各専門分野の指導医・上級医からプライマリケアや高度医療に関連した指導も、日常的に受けることができます。


5)研修医も参加する臨床研修委員会がある病院

毎月開催される臨床研修委員会には研修医も参加し、研修医の意見も取り入れながら研修プログラムの評価・検討を行っています。


研修医が各自の研修プログラムをカスタマイズしてください。
CCMCで医師としてのキャリア・パスを始めましょう。
信頼される医師を目指して!

【vol.1】2011年度 研修医インタビュー
2011年度 研修医インタビュー